第6回 小学生&中学生 EV3&WeDo 2.0&SPIKEロボット動画コンテスト

アイデアあふれる「スポーツ~Sports~」作品がたくさん集まりました。
是非ご覧ください!

EV3部門:30作品 / WeDo 2.0部門:35作品 / SPIKE部門:7作品

一般投票は締め切りました。

応募作品一覧

EV3部門

ボーリングロボット

まつもとあさひ さん
ボーリング場に行って、思いつきました。
カラーセンサでライン越さずに投げるようにしました。
ストライクが取れるように調整を頑張りましたが、難しかったです。

球ひろいロボット「ヒロエル」

ほぬたん さん
家でピンポンをしたり、テニススクールでテニスをするときに、球ひろいに意外に手間と時間がとられると感じていました。
そこで、球技をする人たちをサポートして、よりスポーツに打ち込めるように、球ひろいロボット「ヒロエル」を作りました。
超音波センサーでカベをよけながら進んで、前にあるピンポン球を爪ですくってためていく仕組みです。
プログラムは、Mモーターの速度をちょうどよく調整するのに時間をかけました。

スーパーカー

ずきへんくん さん
スピードがどれだけ出る車が作れるか、限界を目指したかった。タイヤが大きいからすぴーとが出やすい。よく走る形になるように、この形にたどり着くのに時間がかかった。

鬼ごっこロボット~これもスポーツ?~

とよここ さん
お友達と鬼ごっこする時に、鬼役を決めるのにもめた事がありました。「鬼役のロボットがいたら、いいのにな」と思い考えました。
捕まえた時に、Mモーターで作った猫の手がお気に入りです。ランダムに動くようにした事で飽きない様にしました。
しかし、応募する時に「鬼ごっこは、スポーツなのか?」と疑問に思いました。色々調べて、鬼ごっこもスポーツと分かり、その事についても動画で説明しています。

POLO×ROBOTの新スポーツ「POLO-BOT」

ほぬたん さん
「AIの進化で仕事がなくなる」と、AIやロボットを脅威に思う人もいます。だからこそ、人間がAIやロボと共存共栄できる、明るい未来をイメージできるスポーツを創ろうと考えました。
POLO-BOTは、ポロの馬を自律型ロボに代え、人間とロボットが一心同体となってプレーします。馬の確保が難しいポロの楽しさを多くの人が味わうこともできます。
プログラムは超音波センサーに球を感知させる調整に時間をかけました。

フィギュアスケーター「はにわくん」

レモネード さん
EV3に音楽をプログラミングしたのですが、それを活かして作れないかと考えて、フィギュアスケートにしました。
作品の見どころは、はにわくんはかラーセンサーで、テープの色を読み取りダンスするのですが、どの色のテープを読み込むかは、はにわくん次第なので、毎回違うダンスを踊ってくれる所です。

障害物競走ロボット「すぽーつくん」

ユニコーンマーメイド さん
ブロックの木をよけてゴールまで進みます。
タンクとステアリングをうまく組み合わせて木をよけました。
見所は、他の選手に負けないように、パワーの数字を増やしてスピードを速くしたところです。

ゴムチェリー

ロボロボ さん
 ゴムチェリーとはアーチェリーのゴム版です。センサーを押したり、手をかざしたりするだけなのでほぼ誰もが取り組むことができると思います。飛ばすのはゴムなので安全だと思います。工夫したところは、発射台が左右に動くようにしたところです。

スポーツフェスティバル デリバリーロボットでプレゼントをとどけよう

yuri さん
わたしは、にもつをおくったり、とどいたとき、うれしいきもちになります。にもつは「とくべつなしあわせなはこ」だとかんじることがよくあります。そこで、デリバリーロボットで にもつを はこぶスポーツをとおして、みんなに えがおをとどけたい とおもいました。
 わたしがおとなになったとき、デリバリーロボットが みじかで たいせつなそんざい となっていてほしいとねがいをこめてプログラムをつくりました。

球出し友達ロボット「TAMATOMO」

ほぬたん さん
コロナでずっとステイホームです。練習も思うようにできない人達を応援するために、球出しに付き合ってくれる友達のようなロボットを作ろうと考えました。
実戦に近い球になるように、発射角度やパワーの調整に時間をかけました。
声がけモードにすると、球出し中に、友達のようなあたたかい言葉をかけてくれるのも特徴です。
練習後の面倒な球拾いは、もう一つの応募作品、球ひろいロボット「ヒロエル」が手伝ってくれます。

スポーツクライミング

さるきち さん
今回からオリンピック新種目になったスポーツクライミング。ロボットでやろうとするととても難しい、作った本人もクリアできない高難易度ロボゲーム!(選手の腕の動きとチェーンの巻き取りまで考えなければいけないため)
動画では、比較的登ることのできたものを、選出したよ。

流鏑馬ロボット

ブルー さん
流鏑馬ロボットを作るきっかけは、なわとびをするロボットを作っていた時、足のジャンプの反動が馬に似ていたので、流鏑馬のロボットを作ってみたい!と思ったからです。一番工夫したのは、足に輪ゴムを付けてから、Lモーターを起動させて足をジャンプした馬が走っているように工夫しました。流鏑馬のように走りながら、矢を発射させて的に当てるのに5回ぐらいかかって大変だったけど、動画は発射がカッコよく撮れたので満足です

ロボットとスポーツしよう!

yuu さん
スポーツは楽しい!をテーマに考えました。ロボットと一緒にみんなでスポーツをしたかったのでサッカーにしました!ロボットのバランスが上手くいかず倒れてしまいました。何回もやり直して、支えれるように丈夫になるように工夫しました。作品の見どころはロボットがシュートを決めるところです!かっこいいところを見てください。ロボットやレゴを使ってスポーツを再現するのは楽しかったです!レゴスポーツ大会をやりたいです!

【ホッケー】シュート&ディフェンス

ノア さん
低い位置から、最速のスピードでゴールへ打ち込み、それを守るホッケーの攻めと守りを表現してみました。ゴールからの距離の違いで同じ力で蹴っても(打っても)ボールの軌道が変わりシュートが狙えます。
球の大きさ、重さの違いでスピードが変わりキーパーはハラハラします。
球を打つ仕組みが難しく、キーパーは球の速さに対応したスピードで動かすことが難しかったでふ。

スポンジボブ専用ランニングマシーン

ロボキング さん
スポンジボブにダイエットさせるマシンです。キャタピラーを使い、障害物をつけてまるで走っているように見えるようにしました。
EV3のタッチセンサーをリモコンのように使って、スポンジボブを操作します。
EV3のタッチセンサーを指で押すと、ジャンプするようしました。苦労したのはタッチセンサーを一回押したらちゃんと下にすぐ降りるようにしたことです。

モータースポーツ タイムアタック

たぬき さん
モータースポーツが好きだから家にサーキットを作りました。
コースのしょうがいぶつの名前をしゃべらせたかったので、カラーセンサーを使いました。
プログラムにかんしては、色を判断してしゃべったり止まったりするところをくふうしました。あと変数とフラグをくふうして使いました。
ゲームやアニメとかをいしきしながら、こだわって作りました。

ピタッとゴルフ 目指せホールインワン

せりざわ とうま さん
ゴルフロボットを製作しました。
ポイントはロボットがボールを打った回数を数えるところです。
ホールインワンなのかイーグルなのか数を数えて音声で伝えてくれます。
人型にした際にクラブを振ると倒れてしまうので重心位置に工夫をしました。

クレイ射撃 マトをマット―に撃ってみよう

チーム エムセップ さん
クレイ射撃をテーマに射撃用の銃と動く壁、マトを製作しました。
1.マトは全部で3種類用意しました。
 それぞれ倒れたら難易度に合わせて音声が変わります。
2.壁は3種類用意し、左右に動く壁、上下に動く壁、回転する壁を
 製作しました。壁の機構部分を隠すなど工夫しました。
3.銃は本物と同じように銃声音を追加しました。
 連射できるようにギアを工夫しました。
 持ちやすい取っ手にしました。

ALK154(オリジナル)射撃競技

sou さん
元々、銃の形が好きで、オリンピックの競技に射撃があったので、今回の動画作成にチャレンジしました。
工夫した所は、歯車がグラグラしないように固定したり、いらないパーツを見極めたりしたところです。
歯車に棒を取り付け、歯車をモーターで回し、ダルマ落としのように連射するのが発射の仕組みです。
動画では、的をどれだけ倒せるか挑戦しています。

~卓球~球飛ばしマシーン

SUKKU さん
一人で卓球するために、ボールを飛ばすロボットです。
二つのタイヤの間に流れてくるボールを飛ばす仕組みです。
工夫したところは、ボールを送るベルトのところが動いてたので、サポート用のパーツを取り付けて動かないようにしたこと
ボールを飛ばす部分の幅の調整に、輪ゴムとセロハンテープを使ったところです。
遊んでみるといろんなところにボールが飛んできて打ち返すのがむずかったけど楽しかったです。

PKロボット

かんちゃん さん
ランダムに動くキーパーに、狙いを定めてボールを打って遊べるロボットです。
キーパーは変数を使って3種類の動きをし、キッカーは自分で左右に角度を調整して打つことができます!
普段からサッカーをやっており、PKロボットをいつか作ってみたかったので作りました。
Ev3education、scratchなどでも動かしました!

とかげ五輪

マックス さん
私は爬虫類が好きだったので、大好きな爬虫類がオリンピックに出場したらどうなるだろう?と想像しながら作りました。本物のような足の動きと超音波センサーを使った温度の測定がポイントです。超音波が温度によって速度が変わることを初めて知り、勉強になりました。

ボクシングロボット

フリーダム さん
ボクシングのロボットを作りました。
大変だったところは腕の動きと、そのための腕の形を作るところです。

やる気マン

ガリオ さん
どんなスポーツでもいい。がんばっている人を応援したい!!ウサギは声のかぎり、力いっぱい旗を振りパワーを送るのだ!

ストロングアーム

yellow monkey さん
ボールをきちんと握れるように4本指の間隔を調整し、投げるときは握りを緩めています。今後はアームにギア比を使ってボールをもっと遠くに投げられるような「強い腕」にしたいです。100球制限はもちろんなしだよ!

バタフリー

ノア さん
 バタフリーとは、水泳のバタフライとフリーの泳ぎを合わせた新しい種目です。2つのモーターを使って、頭とあしを連動させています。

WeDo 2.0部門

バスケットボールマシーン

メガルカリオ さん
お母さんがバスケットをやっていたから思い付きました。
工夫したところはゴールしたときにリングが倒れないように丈夫にしたところです。バズーカ砲も壊れないようにしました。

Wall Soccer

虹色の男ひろや さん
シュートをしてもブロックされるため、なかなか難しいサッカーとなっています。
工夫したところは、ブロックのシステムです。

ろぼっとれーす

大原シン さん
くるまのレースを作りました。
モーターに大きい歯車をつけてタイヤのちかくに小さい歯車をつけると速くなります。反対にするとパワーが上がるけど遅くなります。
2台のロボットとも速くなるような歯車の組み合わせにしました。
歯車の大きいのと小さいのを噛み合わせるのがむずかしかったです。
考えていたとおりに走って嬉しかったです。

車椅子バスケットボール

Tom さん
今度、東京オリンピックとパラリンピックがあります。僕がすごいなと思ったのは車椅子バスケットボールです。車椅子でとても速く動いてみんな頑張っています。一生懸命応援したくて車椅子バスケットの選手を作りました。
工夫したところは傘歯車でモーターの力をタイヤに伝えセンサーでゴール前に止まり、別のモーターで腕を回してシュートするようにしたところです。
何度も失敗したけどちゃんとゴールできてうれしかったです。

目指せ!金メダル?

ハル五郎 さん
もうすぐ行われるオリンピック!その中で一番見たかった水泳の競技ですが、コロナの影響で断念しました。そこで、世界一速いスイマーをレゴで作ってみたいと思いました。ゴールしたら止まるプログラムや実際に動いているように両腕を交互に動くようにプログラミンするところが難しかったです。

バスケットボールのゲームを作ったよ。

小学2年生こうたろう さん
ぼくは、ボールあそびが大好きです。雨の日もボールであそびたいです。だから、家の中でもボールであそべるゲームを作ろうと思いました。

ぼくが作ったバスケットにボールを入れるのはとてもむずかしくて、なんどもなんどもしっぱいしました。入ったときはうれしくてたまりませんでした。このようなバスケットゴールが公園にできたら、毎日行ってあそぼうと思います。

サッカー大会

みつやそうすけ さん
サッカーの得点が入るところが好きで手強いキーパーからゴールを大きくして得点が取れやすいように工夫しました。得点が決まるところを見て欲しいです。

コントローラーサッカー

Hyu-Ga さん
プログラムを実行したらただ動くのではなく、ロボにつながったセンサーをコントローラーにして傾けたら足が動いてシュートをするように設定しました。
また、ゴールにもセンサーをつけていてボールが通過したら音がなるようにプログラムをしています。
しっかりと蹴れるように足の高さなどを調整頑張ったのでぜひ見てください!

サッカーロボ

haruto3 さん
友達と、サッカーをしていて、ゴールを決めた時、みんながすごく喜んでいるのが、とても楽しかったからつくりました。
今は、お外に出られないので、これでがまんしています。

2021サッカー

ヒロ さん
サッカーのPKを作りました。
キッカーがボールを蹴ったら、キーパーを動かしてボールを止めるというゲームです。
キーパーは動かないとボールを止められないので、動けるように足の部分を車にしました。

シュートできるかサッカー選手

ハリネズミ さん
今まで人がたロボットを作ったことがなかったので、この作品を作ろうと思いました。ぼくが一番くふうしたのが、バランスをとることです。このロボットにはハブ2つ、モーターを2つ使っています。1つは前後に動くタイヤを動かすためで もう一つはボールをける足を動かすためです。モーションセンサーはボールを見つけるために使いました。
さつえいや動画のへん集も一人でやったのでむずかしかったけどがんばりました。

対戦型100M走ゲーム

ラビット先生 さん
コロナで外に出れない間に、家の中で体を動かせるスポーツを考えました。モーションセンサーを速く動かすとレゴの人形が速く動いて、二人できょうそうできるようになっています。

そりすべり

かずま さん
ぼくが好きなスポーツはそりすべりです。新潟のおじいちゃんとスキー場に行ってそりですべった時、すごく楽しかったのでその思い出をレゴで作りました。今、ぼくはシンガポールに住んでいます。雪もふらないし、おじいちゃんにも会えませんが、またいつか日本に行って、おじいちゃんとそり遊びがしたいです。

山登り君

りつや さん
山登りをテーマにロボットを作りました。
人間が登ることのできない危険な山にロボットが代わりに登っています。
工夫したところは、右肘は可動、左肘は固定をしたことです。

ボウリングロボ

たく さん
家族で行ったボウリングが楽しくて、ボールが戻ってくる仕組みがどうなっているか不思議だったから作ってみた。
ボールを人が投げるところをプログラミングを使って組んでみた。ボールがのったら反応して戻ってくるところがポイントです。

鉄棒競技

吉本櫻 さん
オリンピックの鉄棒競技を作りました。人の部品が無かったので、ゾウの顔を使って作りました。

ランニングマウンテン

くとた さん
自動で登頂出来る部分と、逆に止まっていたら戻されてしまう部分を作りました。
特にコロナ禍で運動不足になってしまっているので、戻されてしまう部分で鍛えていきます。
なのでモーターを二つに分けてプログラミングしてみました。

ボーリーグン

レンモンサワー さん
サッカー選手足の動きを参考しました。その動きをボーリング選手の手の動きとして、応用しました。
今は10本のピンを立てていますが、2本残ってしまうので、全部倒せるよう本当のボーリングを研究していきます。

レースカー

ゆいと さん
ぼくは、レースカーがすきです。レーサーになることがゆめです。
おうちでもモータースポーツができるレゴをつくりました。
タブレットでそうじゅうできるように、プログラミングすることがむずかしかったです。
ほんとうのレースみたいにピットインしたり、はたやかんきゃくもつくりました。
さつえいちゅうにネコがはいってきておもしろかったです。

夢の対決!~最強決定戦~

naka mako さん
好きなアニメのキャラや、いつも作るレゴのロボットたちが戦う格闘技戦があったらいいなと思って作りました。
2体ずつ作って戦わせることは大変でしたが、プログラムは1つで使い回せることを意識してつくりました。アニメキャラは得意のパンチを交互に出せるようにモーターを2つ使いました。レゴのロボットはそれぞれ体が大きかったり、相手を見つけたらスピードを上げて突っ込むようにするなど特徴をもたせました。

シュートを決めろ!バスケットボールゲーム

itsu saka さん
バスケットボールをレゴで作りたいなと思ったことがきっかけです。まずはゴールにシュート決めることを目標につくりました。
モーションセンサー2つとモーターを使って作りました。1つ目のセンサーがボールを見るとモーターが動いてボールをゴールに投げ、ボールがゴールに入ると2つ目のセンサーが反応して歓声がでるようにしました。ボールが上手く飛ぶようにモーターの強さや作りを工夫することが難しかったです。

eスポーツ 巨大ロボットサッカー

Rintaro☆7 さん
子供も大人も身体の不自由な人も、色んな人と一緒に楽しめるスポーツが良いなと思って考えてみました。
僕はサッカーが大好きなので、サッカーを題材にしました。
今回のWedo2.0サッカーも楽しくてすごく盛り上がったけれど、本物のサッカー場でロボットサッカー対戦ができたら、選手も観ている人ももっともっと楽しめると思います!

ダイアモンドおとし

きゃんきゃんばにーぷるみえーる さん
スキーのリフトからプレゼントを落とします。
スキーが大好きだから作りました。
壊れやすいので、何度も作り直しました。
みんな見てください!

ハンコ早押しスポーツ

taichi64 さん
クイズ番組等で早押しクイズのテーブルにあるボタン。それをハンコバージョンで作ってみました。えっ、人数?動画では1人分ですが、クイズは4から5人でやった方が面白いですよね。面白いので、見に来てくださいね!
        taichi64                          

はじめての鉄棒

かいのすけ さん
スポーツがテーマだったので、we doのモーターがグルグル回るのを使って、
鉄棒を作ってみたいと思いました。宇宙に公園があったらいいな、とまず僕のイニシャルのK PARKを作りました。二つのモーターを使って、宇宙人の子どもが鉄棒で回る時に、宇宙人のお母さんが乗っているUFOも一緒に回るように工夫しました。反対周りも出来る様にプログラミングしました。

チキチキマシンぶたレース!

fuji koha さん
タイムアタックのレースを作ってみたかったので、今回の作品をつくりました。ぶたさんのモーションセンサーと重心移動での方向転換という特徴を活かして、自動でコースを走ることができないか考えてプログラムを作りました。
プログラムは、センサーの値に応じてまっすぐ進んだり、カーブを曲がる為にまえうしろを繰り返したりできるように、手紙を使いました。カーブがとても難しかったですが、何とかできたのでよかったです。

ロボットでボーリング!

あおと さん
レゴでボーリングができるロボットを作りました。プロブラムを動かすと、棒が動いてビー玉が押し出されて、ピンを倒します。本物のボーリングはやったことがないです。いつかやってみたいです。

おうちオリンピック

Door510 さん
ぼくはおうちでオリンピックというゲームを作りました。
その理由は今はコロナが流行っているからおうちで走りたいと思ってつくりました。
これはモーターとモーションセンサーがついたものを足につけて走ると、
スクラッチのキャラクターが動くというしくみです。

新しいスポーツ「未来のダンス」

ピンクむらさき さん
いろいろな国のロボットと人がダンスで対戦します。
ロボットは、「手がまわる忙しい楽しいダンス」
ペアダンサーは、「くるくるまわる楽しいダンス」をします。
音楽は、私がさっきょくした「悲しい楽しい曲」です。

ボウリングマシーン

NK さん
Youtubeでほんもののボウリングロボットをみつけたのがきっかけ。大きなボールを発射する仕組みが難しかった。上に力が逃げないようにふたをしたり、二つのモーターで同時に引っ張るのが難したった。

およげ カッパクン

ジラッフせんせい さん
わたしはスイミングがすきなので、スイミングをするロボットを作りました。泳ぐときの手と足と頭の動きをかんさつして、できるだけ同じような動きをするようにくふうしました。わたしはバタフライとせおよぎはまだ上手にできないけど、いっぱいれんしゅうしてカッパクンみたいに上手に泳げるようになりたいです。

SPIKE部門

勝利のPKシュート!!!

Fu-Ta さん
センサーでボールが反応するようにしたのと、シュートする時の軸足のひねり方や腕の振りをよりリアルに近づけてみました!ボールを少しけり上げて勢いをつけさせた力強さを表現するのがすごく大変でした。ロボットのシュートが終わった後の蹴り終わりの姿もぜひ注目してみてください!

アイススケート

ラビット先生 さん
アイススケートを作りました。人が氷の上をすべっているように見えるように工夫しました。一つのモーターで全部のギアが動くように組み合わせるのがむずかしくて何度もやり直しました。

トレーニング

ごまのまご さん
ぼくは、3つのトレーニングを作りました。なわとびとうでたてはモーターの回転で上と下に動きます。ハブの矢印で方向がわかります。ふっきんは、おなかの距離センサーに手を近づけると動きます。タッチセンサーを頭の後ろにつけて起き上がるようにしました。なわとびの人形をうまくとばすのがむずかしかったです。

スキージャンプ ~王様の大ジャンプ~

Junsei さん
ぼくが作ったロボットは、ジャンプから着地までをするロボットです。王様というユニークなキャラクターが、スキージャンプをします。うまく着地をさせるため、王様の重心を下にして、バランスをとりました。また、ジャンプをさせるモーターも、工夫しました。オープニング、きれいに着地するところ、工夫した点など、見どころがたくさんあります。ぜひ、ご覧ください。

カラーで動くスポーツカー

おっち さん
色のついたブロックを、カラーセンサーにかざして動かすスポーツカーを作りました。
工夫したところは、色付きブロックでスポーツカーを動かせるところです。

サイクリングアドベンチャー

ラビット先生 さん
LEGO SPIKEで組み立てた自転車を、Mindstormのアプリを使ってゲームコントローラーでそうさしています。サイクリングのラジコンです。地面に少しでも凸凹があると自転車がころんでしまうので、ころばないように運転するのがむずかしくて、何十回もやり直しました。4つのミッションをクリアしていくアドベンチャーです。

ランニングマシーン

さっちゃん さん
この作品の見どころは、4つの仕組みがあるところです。
1つ目は、人形が走るようにしたところです。
2つ目は、距離センサーを使って人形の走りを止めたり、再び走らせたりするところです。
3つ目は、フォースセンサーを使って人形の走るスピードを変えるところです。
4つ目は、ハブの画面に走り始めてからの時間を表示し、20秒経つと音が鳴りプログラムが終了するところです。

株式会社アフレル

正規代理店 LEGO®education

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